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彩の国さいたま芸術劇場にて、作・岩松了、演出・蜷川幸雄の『船上のピクニック』を観ました。出演者のほとんどは演劇経験がありません。全員(45人)55歳以上で、なかには80歳を越えたかたもいます。 船は進み、船上の老人たちは、生きてきた長い時間を振り返り、生きていかなければならない決して長くはない時間に不安と疑いと恐れを抱きます。そして、船上には死の霧が漂っている……。 とても美しい舞台でした。とても実験的な舞台でした。 なによりも、歳を経た肉体と声が美しかった。 今日は、惜しみなく拍手をすることができました。 蜷川さんは、このカンパニーで、「生きてきたことが生きる演劇」を目指しているそうです。 |
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10時から、小町通のイワタコーヒーで、『文藝』の尾形龍太郎さんと8月発売の『山手線内回り』の進行について打ち合わせをしました。で、いまは埼京線に乗っています。 芝居を観に行きます。 |
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ゴミ置場がスゴイ(ヒドイ)ことになってます!!大きな石……ハードルのバー……水入れたバケツ……エスカレートするスピード速過ぎッ! もう、ゴミ出せないかも……見張りが立ってるし…… |
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消灯ですよぉ…… |
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梅シロップ、できつつありますよ。 |
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いま帰りました。真夜中のサイダー、うまいっス! |
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深夜の鎌倉って、完全別人だよ…… |
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あかりだけが…… |
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このひと、怖ッ! |