2004年12月16日
ツカレタ
1日を終えて、ツカレタ、という言葉しか浮かばない日が大半だった気がする。
もうすぐ、2004年が終わる。
なんという1年だったんだろう。
さようなら、本厄。
こんにちわ、後厄。
投稿者 柳美里 : 2004年12月16日 21:58
コメント
本厄。。。
二年前、私も本厄でした。
本来「厄」とは悪い事ばかりではないと聞いた事があります。
だからむやみやたらと厄払いするものではない…と。
ところがどっこい、悪い事だらけでした(汗)
諸事情で引っ越しばかりしていたし、母が死んで、妊娠している事が判明して、兄の借金返しに行く日に本人は逮捕されて、仕方がないので一人で行くと外国人スリグループに55万円スラれ、母が死んでしまったので都営アパートを追い出され、結局お腹の子は殺してしまった…。
本厄の一年間に様々な事が起こって、まるで実感が湧かず他人事の様に泣く事も忘れて…。
でも同じ本厄だった友人は結婚して子供産んでピンピンしてました(笑)
「厄」って何なんでしょうね?
万年厄年のような気がしてしまいます(笑)
投稿者 ルーシー : 2004年12月17日 00:17
ルーシーさん、小説になりそうなすごい厄年でしたね。考えてみたら、私も厄年さんざんだったな。でもって後厄もひどかった。
厄って周りの人間にもいくことがあるって聞いたけど、どうなんだろ?
私も万年厄年かも?なんて思います(苦笑)。
投稿者 楓 : 2004年12月17日 01:55