私の妊活成功体験談とマイシードの口コミ

 

私は結婚して6年目に第1子を授かりました。

 

 

その時の年齢は私が34歳、妻が32歳

 

 

当時では、晩婚化も始まっていたので
夫婦ともに平均的な出産年齢だったと思います。

 

 

なぜ、結婚して6年間も子供がいなかったのかと
言うと、

 

 

・子供が欲しいと強く思ってなかった。

 

 

・夫婦二人でのんびりと暮らすのが心地良かった。

 

 

・子供が欲しいと思ってもお金が掛かるという
不安要素が強く、踏み出せなかった。

 

 

・欲しい時に、いつでも子供ができると思っていた。

 

 

 

6年間とは言っても、最後の1年は妊娠期間を
含んでいるので実際、甘い考えで過ごしていたのは
4年半から5年くらいです。

 

 

そして、私が思っていた性別の子が産まれ、
緊張感と喜びに包まれ、
赤ん坊中心の生活サイクルが始まりました。

 

 

こどもは見る見る大きくなり、産まれた時は
未熟児寸前の2550グラムだったのに、
母乳育ちのお蔭か、いつの間にか
平均身長より高くなって、どんどん成長しました。

 

 

幼稚園に入園したかと思えば、あっという間に卒園。
卒園の文集に小さいながらも
「育ててくれてありがとう。これからもお願いします。」
と歪んだ字で書いてあったのを見て目が潤んだのを
今でも覚えています。

 

 

そして更に時が過ぎ、私も気付けば40代!

妻は40歳手前、子供も小学生。

 

 

ある時にふと妻が語りかけてきました。
「やっぱりもう1人欲しい。」
「上の子が兄弟姉妹がいないのも可哀想」

 

 

確かに、将来、ずーっと将来の事を考えると
「もう1人は欲しいな。」私は同感しました。

 

 

ある日、屋根裏部屋を片付けていると
ガサーッと小さな衣類を発見しました。

 

 

そうです。子供の幼少期の衣類だったんです。

 

 

なぜ、置いてあったのかと言うと、
妻が、次に産まれて来る子の事を考えて
使える衣類はよけて保存してたんです。

 

 

産まれた時の50センチサイズや
小さな10センチない靴下までありました。

 

 

もう、私はたまらない気持ちになりました。

 

「そうか、そんなずっとそんな思いがあったんだ」

「よし!40代に入ったけど、イケる!」

「絶対に2人目作る!」

と勢いだけで挑むことになりました。

 

 

「妊活」なんて言葉にほど遠い、単純な夜の営みを
していました。

 

 

排卵日が来たから、じゃその日に夜の営み。

その時は本当にそんな間隔で省エネかと
言わんばかりのあり様でした。

 

 

ですが、運が良かったのか、妻が妊娠!

 

 

当時、私は41歳、妻が39歳

 

 

俗に言う、「高齢出産」です。

 

 

「そっか、遂にうちも4人家族になるんだ」と

思いつつも、妊娠当初だし、気持ちは高ぶる
というよりは、緊張の方が多かった。

 

 

そして、病院で妊娠の診断を受けました。

 

 

その2週後、妊娠8週の診察日で、
私は出勤でした。

 

 

帰ったら、また赤ちゃんのエコー写真が
見れるという楽しみとまだ緊張感もありました。

 

 

診察予定が10時だったので、いくら遅くても
11時には終わり何らかのメールが妻から送信
されてくるはずが全然入らない。

 

そして、12時前に私の携帯の電話が鳴りました。

 

 

妻からです。

 

 

悪い予感が的中です...

 

 

「胎児の心拍が確認できないと言われた。」

「流産になるから、ダメだった。」と

 

 

胎児は星になってしまいました...

 

無念...

 

 

私も頭が真っ白になりました。

当たるにも当たるところもなく、

変な冷静な自分がいました...

 

 

妻の心身のフォローを考えれば
スグに、子作りは出来なかったのですが、

 

 

私は次は夫婦の年齢を考えれば

ラストチャンス だろうから、

「妊活」ってのを真剣に
やってみようと思ったんです。

 

 

そして、3ヶ月後あたりから、
ある意味ゴールの見えない、
ゴールがあるかわからない妊活に挑戦。

 

 

意気込みだけは、人一倍でした。

 

「絶対に、星から戻してあげるから!」

 

「絶対に2人目作る!いやできる!」

 

 

そうは言っても40歳過ぎ、気持ちと
体の中身は違っていることを冷静に
受け止めて最善の「妊活」をしないと
もう自分にはチャンスはない!

と自負しました。

 

 

元々体力には自信はあるだけに、

日々の軽い運動は 何のその。

怖いのは、勢いだけの自分...

 

 

そこで、私は考えました。

 

 

何か、科学的な力を借りようって。

 

 

プラスαになる力でマイナス面を

埋めようと思ったんです。

 

 

そして、アレコレ探すうちにみつけたのが

男性専用妊活サプリ「マイシード」

 

【マイシード私の口コミ】

 

男性専用妊活サプリなんてあるのを

知らなかった ので、私は自分の情報の

うとさを恨みました...

 

 

あの時、コレを飲んで子供を授かっていたら
流産は免れたかも知れない...

 

 

でも、過去の失敗は次の成功に活きるんだ!
と私は強く信じ、前を向くことにした。

 

 

そして、その男性専用妊活サプリ

「マイシード」を飲み始めました。

 

1cmほどの茶色っぽい粒で
1日1回2粒を飲むだけで
男性妊活に必要な栄養素の
亜鉛やマカ、葉酸、コエンザイムQ10

などが 含まれていて簡単に摂取できるものでした。

 

 

さすがにそこそこの価格がするだけあって
成分の配合もトータルのバランスが考えられて
いたので「マイシード」に愛着も感じました。

 

 

また、副作用もなかったので安心して
とにかく欠かさず毎日摂取し続けました。

 

 

夜の営みもちゃんと調べて、

排卵日の2日前が 一番妊娠確率が高い

という事も知り、 その4.5日前から

しっかりと禁欲もしました。

 

 

 

そしてそして、「マイシード」を摂取し続けて
6ヶ月目に妻が妊娠!

 

よっしゃー!ですよ。

 

 

「遂に来たか。来たか~!」

「俺はこの日をずっと信じ待っていたんだ。」

 

もう、その時点では、自分はやることはやった
と言う思いがあったので、

 

 

「また流産したらどうしよう」とか

 

 

「ダウン症だったらどうしよう」とか

 

変な心配は自分には一切なかった。

 

もし、ダウン症の子供だとわかっても
自分の子供だし愛情もって育てて行こう。

と本気で思えたので。

 

もう、正直性別はどっちでも良かった。

当てれるものでもないし、当たるものでもないし。

 

 

そして、妻が流産して、9ヶ月後に妊娠した

赤ちゃんは無事に普通出産で元気に産まれて
来てくれました。2855グラムの女の子でした。

 

 

もう、これが最後の出産で自分の最後の子供
だったので、子供も立ち合いたいと言ったので
小学校を休ませて、一緒に妻の出産を見守りました。

 

 

ちゃんと★から戻ってきてくれました。

 

 

夢のようなストーリーのような話ですが真実です。

うまく表現できていない部分や欠けている部分も

あると思いますのでそこはお許し下さい。

 

 

出産時の満年齢:私43歳、妻41歳 長女8歳

 

長女と8年半差の次女です。

将来、高校入学と小学校入学が同じです(^^;)

 

妻が衣類を置いていたけど、異性じゃなかったのも
偶然でしょうけど、スゴイなと思いました(^^;)

 

 

特に同じ40代の男性には、是が非でも

「妊活」頑張って成功して欲しい!

 

 

「マイシード」は40代なら、
なおさら飲むべきです。

 

私は強く推します!

 

 

流産まで経験して43歳でパパになった男が
飲んで効果を実感した男性専用妊活サプリ

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